社員紹介

細澤 新太郎
第1コンサルティング部 部長

「視座」

視野より視座。横幅というより縦幅。横幅も必要。
ただし、必要な高さから見渡せているか/俯瞰できているか、がより重要。
自分の中で何か枠を作ってしまっていないか、柔軟な観点での思考を進めるため、
本質を見失わないために必要な意識だと思います。
 


Cubeでの仕事内容

コンサルティング部で、お客様先に定期的に訪問、もしくは常駐し
コンサルティング業務(課題の明確化、解決策検討、実行推進、定着化など)を
実施しています。
最近はシステム開発現場でのPMO(プロジェクト推進サポート)が多いです。

 


1日の流れ

08:30 顧客近くのカフェでメールチェック
09:00 顧客定例報告

10:30 メンバーとミーティング振り返り、タスク割り振り
12:30 常駐現場へ移動&ランチ
14:00 現場ヒアリング/データ分析
17:00 日次定例/報告
18:30 帰社&社内意見交換(RTP:ボードゲームなど)
20:30 退社 


Cubeになぜ入ったか

前職がシステム開発で「ものづくり」色が強かったので、
真にお客様に向かっての「課題解決」がやってみたかったからです。

あわせて、メンバー/環境が魅力的で、刺激が多そうだったので。


あなたにとってのCubeとは

刺激/楽しみをもらえる場所。
今まで培ってきたお客様とのつながりにより、入ってくる案件は様々。

マーケティング、現場改善、経済レポート、システム開発、展示会の企画などなど。
それほどの大所帯で無いからこそ小回りの効く経営判断ができ、大手では
経験できない案件が入ってきます。
そして、それほどの大所帯ではないにもかかわらず、ユーザはなかなかの
ビッグネーム。巷でHOTな政治/経済ニュースに関わることができている
ヒリヒリ感/ワクワク感も時に味わうことができています。


Cubeを自慢して下さい

■自己成長フォロー
成長を求める人へのフォローがとてつもなく厚いです。

特に「自分と向き合うこと」に対してここまで真摯に向き合う会社はなかなか
無いです。業務中にも「自己成長観点で言うと、、」という枕詞から始まる
「今後仕事人として成長するためにどうすべき/考えるべきか」の示唆があります。 

■1人n役
それほどの大所帯でないからこそ、1人が担う役割は様々。
営業的な動きや社内IT的な動きも少しずつ協力して実施しています。
見方によっては業務に専念する時間が削られるとも取れますが、
どちらかというと、それにより得られる「新たな視点」「気づき」といった
利点が大きいです。
段取り/調整、コミュニケーションスキルなど、本業で活きることが
短サイクルで実体験できる、という点でも良いです。 

■&Company
「&Company」の精神による社員、その家族、取引先様とのつながりが深いです。
ゴルフ、自転車、釣りなど、イベントを通じて人柄/思考を知ることができ、絆も
深まり、そこから仕事にもつながっていく、という良い循環があります。


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